22 片野英児 (AG)/M-65フィールドジャケット

¥10,000 通常価格

AG/代表

片野英児さん

1968年、東京都生まれ。総合広告代理店を経て、フリーランスとして古着・定番服や酒場をテーマとしたコンテンツの企画・出演を行う。YouTubeやWEBメディアでは“アニキ”の名でお馴染みかと思うが、現在は代表を務めるAGという会社にてYouTubeチャンネル“アニチューブ”の企画運営、イベント出演、コラボ商品企画、ブランドディレクションなど、多岐にわたって活動中。「2021年の目標は、アニチューブのチャンネル登録者数を10万人にまで増やすこと」
アニチューブのURL
https://www.youtube.com/channel/UCHWZ_8FCwcRuGGcSuXpJ3bg

 

「僕が古着に目覚めたキッカケのひとつです」。

片野さんのワードローブは、意外にも多くはないんだとか。「数多くの服を所有していましたが、手元に残っていくものはやはり定番だけ。今回出品するこの[M-65]フィールドジャケットは初めて購入した古着ということもあって、とても思い出深い1着です。

流行り廃りのない定番なのでこれまでにも何度か買い足して、20年以上経ったいまでも着続けています。そんな定番服はこれに限らず、これから先も着続けていけるように3サイズ持つようにするのがマイルール。いまはビッグサイズがトレンドですが、時代の流れを体現することも服の役割のひとつだと思うので、僕はサイジングを変えて定番服と付き合い続けていますね。 映画スターの衣装として採用されたことでも有名ですし、色あせない輝きを放つ映画スター、松田優作やダスティン・ホフマンたちが着用していた姿は忘れられません」。

 

 

 

 

 

 

Condition

ヴィンテージらしい雰囲気はあるものの、目立つダメージはなく綺麗なミントコンディション

 

 

 マイナーチェンジの多い[M-65] フィールドジャケットだが、こちらは比較的モデルの判別がしやすい、 アルミジップを配備した2nd型。ジップ内には簡易式のフード付き

 

 

ミルスペックタグの印字は経年劣化により、薄くなったり、消えてしまうことも多々見られるが、ハッキリみてとれるほどのコンディションを維持。年代判別の際にも活躍する

 

Spec

サイズ表記:XS REGULAR

着丈74×肩幅44×身幅47×袖丈60cm

 ※表示価格は送料込みの金額となっております。