【FAIRFAX × 2nd】レジメンタルニットタイ

¥13,200 通常価格

購入期間:2022年9月16日(金)12:00~2022年11月1日(火)19:00まで
配送時期:2023年1月頃予定
※制作都合によりお届けが遅れる場合があります。あらかじめご了承ください。

【サイズ】
全長145cm、幅5.5cm

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休日トラッドスタイルを楽しむためのネクタイ。紺ブレはもちろん、カジュアルパンツとも相性抜群!

ニット×レジメンの組み合わせがユニーク!

こんなにもアメリカントラッドを推していながら、意外にも初めてのネクタイ製作の機会にどんなタイを作るべきか、編集部も頭を抱えた。本来であれば、正装用のアイテムであるネクタイだが、セカンドが作るのであれば、あくまで休日ファッションに合わせられるものがいい。そしてそのなかに、アメリカントラッドな要素が入っていれば完璧だ。
そこで編集部がいきついた答えがレジメンタルのニットタイ。タイのなかでももっともカジュアルな部類に属するニット素材に、アメトラ大定番のレジメンタル柄を落とし込んだ、探しても意外とないデザイン。
こんな変化球な要望に応えてくれたのは、1976年創業の老舗ネクタイブランド、「フェアファクス」。彼らの豊富な知見やノウハウの助けを借りながら、素材や配色などを確定させた。
レジメンタル柄だから、紺ブレとの相性は言わずもがな。さらに、アメリカにある「グレナルモンド」という大学の配色を採用したカラーリングには、ネイビーやグリーンが組み込まれているため、デニムやミリタリーパンツとの相性も抜群だ。休日のタイドアップスタイルにおける大活躍を保証する。
右下がりにストライプが入る「アメリカ式レジメンタル」のデザインをニットタイに落とし込んだ。実はあまりないニットとレジメンタルの組み合わせは、特に休日のトラッドスタイルに合わせることを想定し製作。配色も定番の「グレナルモンドカレッジ」のカラーを採用している
1976年創業のフェアファクスに製作を依頼。日本のネクタイ業界を牽引するトップブランドであり、その知見やノウハウは膨大だ
シルクよりもカジュアルで、コットンよりもストライプが美しく見えるウールを100% 使用。裏にはあて布を使用し、生地の伸びを防止する