シルクスカーフ【2nd×YUKA EDITION】【8月4日頃出荷】
本商品は受注販売商品です。
締切は2026年5月31日(日)まで
お届けは2026年8月4日頃発送予定です。
※製作都合によりお届けが遅れる場合があります。あらかじめご了承ください。
「ファーストスカーフはこれ!」
コーディネートのアクセントに最適なシルクスカーフが登場!
【これぞ男の道具‼】
戦闘機に乗る、かつてのパイロットたち。
彼らはフライトジャケットの下に白いスカーフを巻いていた。
シルクは薄くても暖かく、首元をしっかり守ってくれる。
さらにレザージャケットとの摩擦を和らげるという、実用的な役割も担っていた。
またシルクは、薄くても暖かく、暑い時期でも快適に過ごせる。肌にやさしく、摩擦を抑え、蒸れにくいという機能性を備えた素材である。
つまりスカーフは、単なる装飾ではない。
男の装いに理由を与えてくれる道具なのだ。
スカーフというと女性のアイテムという印象を持つ人も多いかもしれない。
しかし一本あるだけで、想像以上に使い勝手がいい。
そして何より、男の装いにもよく馴染む。
まさに男の道具である。
【1本で、5つのスタイル】
〈左上から〉
・デニムジャケット+白Tシャツ+白スカーフ
→ アメカジにフレンチなニュアンスが加わる鉄板スタイル。
・オックスフォードシャツ+白スカーフ
→ アイビーらしい端正な雰囲気に。
・Tシャツ+白スカーフ
→ シンプルながらヨーロッパ的な空気感を演出。
・レザージャケット+白スカーフ
→ 男らしさが際立つ組み合わせ。
・ネイビーブレザー+白スカーフ
→ ヨットクラブを思わせる上品さが出る。
スカーフリングとの相性も抜群。
スカーフリングを使えば、崩れずに柄をきれいに見せながら上品にまとまり、長さ調整も簡単でシルクにもやさしく、着脱もスムーズに行える。
【まずはバッグから、気軽にはじめてみる】
首元に巻くのはもちろん、バッグに結ぶのもいい。
くるっと一巻きするだけで、雰囲気は大きく変わる。
Tシャツやシャツはもちろん、スーツや革ジャンなど、どんな装いにも自然に馴染む。
品のある色味と控えめな柄だからこそ、無理なく取り入れられる。
Lightningのオレンジ、PREPPYのブルーも魅力的だが、
最初の1本に選ぶなら2ndの「 ヴィンテージホワイト × フェードブラウン」で間違いない。
【こだわりのMADE IN YOKOHAMA】
シルクは蚕(かいこ)の繭から作られる動物性タンパク質の天然繊維。
なめらかな肌触りと、上品で程よい光沢が特徴の素材である。
本アイテムはシルク100%。
さらにメイド・イン・横浜で製造されている。
1859年の開港以来、日本最大級の生糸輸出港として発展してきた横浜。
明治時代には日本の輸出の約70%をシルクが占めていたともいわれ、シルク貿易の中心地として知られている。
そんな横浜で織り上げられたシルクの品質は言うまでもない。
「シルクなら横浜!」
「横浜のシルクじゃないなら、作らない!」
この「MADE IN YOKOHAMA」には、そんな編集長のこだわりが詰まっている。
【2nd編集長 杉村の推しポイント‼】
推しポイントは何といっても「 ヴィンテージホワイト × フェードブラウン」という色‼
白ではなく「 ヴィンテージホワイト × フェードブラウン」なので首や顔周りと馴染みがよく、ポイントカラーというよりは控えめに首元を上品に演出してくれます。
シャツならより上品に、Tシャツやスウェット、セーターなどのクルーネックでもカジュアル感の中に程よく大人っぽさが滲んできます。
スカーフというかネックウエアについては、私自身が歳を重ねたせいもあり、クルーネックのTシャツだけだとコーディネイトが成立しないと感じることが多く、バンダナやらスカーフやらを巻くことが多いです。
ある程度の年齢を超えたら体型も若い子には勝てませんし、肌の劣化も免れません。 抗ってもいません。
だからこそカジュアルな格好や肌の露出が多い時期の服装の場合は、特にネックウエアが欠かせません。
カジュアルな服装が多い人ほど、ネックウエアで首元を遊んでみると、服装の幅が広がると思います。
【お手入れ方法】
基本はドライクリーニングがおすすめ。
自宅で洗う場合は中性洗剤でやさしく手洗いし、強くこすったり絞ったりしないこと。 洗浄後は形を整えて陰干しする。
アイロンは当て布をして低温で行う。
シルクはデリケートな素材のため、摩擦や高温、水濡れによる色移りには注意が必要。
【スペック】
サイズ:60㎝×60㎝
男性の首元に巻くのにちょうどいいサイズ。
素材:シルク100%

