{"product_id":"hamano-lightning-t-core-leather-ruck","title":"【別注】茶芯レザーバックパック【9月16日頃出荷】","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e数量限定でオーダー受付しております。\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e◆お届けスケジュール◆\u003cbr\u003e\u003cb\u003e9月16日頃出荷予定\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e＊生地や資材、職人さんのスケジュール次第で、注文を一時ストップさせていただく場合がありますので、お早めにご購入下さい。\u003cbr\u003e＊完売後は、素材調達の関係上、ただいまのところ次回販売の予定はございません。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"item_container\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2ndのスタイルに似合う\u003cbr\u003e革のバックパックが欲しかった！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/14_09_02.png?v=1779858579\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e便利だからといって、どんなバックパックでもいいわけじゃない。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eナイロンのアウトドアバッグでは見た目がやや軽すぎるし、ブリーフケースでは堅すぎる。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんな服好きのわがままにちょうどいいのが、兄弟誌Lightningが140年の歴史をもつ濱野家に別注した、フルレザー仕立てのバックパック。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eブレザー、ツイードジャケット、ボタンダウンシャツ、チノパン、ローファー。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eトラッドやアメトラ、アイビー、プレッピーな装いに合わせても、背中だけが浮かない。革ならではの重厚感はありながら、装い全体を品よく引き締めてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-f2bef31a-7fff-2794-5400-f44021d334af\"\u003e茶芯レザーを、毎日背負うという贅沢\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/11_52_16.png?v=1779850720\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e革好きなら、茶芯という響きだけで反応してしまうはず。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e表面は黒く、芯には茶色を含んだレザー。使い込むほどに、角やよく触れる部分から少しずつ下地の色がのぞき、黒1色だった表情に奥行きが生まれていく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革靴やデニムのように、時間をかけて育てていける。\u003cbr\u003eそれでいて、飾って眺めるための革ではなく、荷物を入れて、背負って、日常の中で使い込めるのがこのバッグの面白さです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e背負いやすさを支える、6つの設計\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/13_48_46.png?v=1779857683\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e1. 厚みのあるショルダーパッド\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e荷物を入れたときに肩への当たりをやわらげる、厚みのあるパッドを採用。フルレザーのバッグでありながら、長時間でも背負いやすい仕様です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e2. 曲線的なショルダーハーネス\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e肩から胸まわりに沿うようなカーブを描くハーネス形状。荷重を1点ではなく面で受け止めることで、肩への負担を軽減します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e3. チェストストラップ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e左右のショルダーハーネスを胸元でつなぐことで、荷物が重いときもバッグがブレにくく、安定した背負い心地に。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e4. 曲線的な背面\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e人体のラインに沿うような背面設計により、バッグが背中から浮きにくく、自然なフィット感を生み出します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e5. 半円型のボトム\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eバッグ下部は丸みを帯びた半円型。荷物を入れたときの重心を背中側へ引き寄せ、背負ったときの収まりを高めます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e6. ウイングパーツ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本体とストラップの接続部分にウイング状のパーツを配置。ストラップの動きを受け止め、本体と身体の馴染みをよくしています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\"\u003e別のバッグには戻れない、極上のフィット感\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eノートPCや資料、本、着替え、ガジェット類まで収納できる容量がありながら、背負ったときの収まりがいい。革のバックパックにありがちな「重そう」「背中から浮きそう」という印象を抑え、身体に自然に馴染むように作られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eその理由は、細部の設計にあります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e肩への当たりをやわらげる厚いパッド、荷重を点ではなく面で受ける曲線的なショルダーハーネス、荷物が重いときも胸元で安定させるチェストストラップ。さらに、人体に自然にフィットする曲線的な背面、バッグ下部の重心を背中に引き寄せる半円型のボトム、ストラップと本体の動きを馴染ませるウイングパーツまで備えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/14_13_10_2.png?v=1779858820\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e荷物が重いときこそ、手持ちよりバックパックがいい\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/12_25_46.png?v=1779850979\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e革の鞄は格好いい。けれど、PCや資料を入れた日は、手持ち鞄だとどうしても片側に負担がかかります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eその点、バックパックは両肩で荷重を受けられるのが大きな利点。日々の通勤から出張、小旅行まで、荷物が増える場面ほど頼りになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかもこのバッグは、フルレザーの迫力を備えながら、背負い心地にもきちんと配慮した作り。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e見た目はクラシック、使い勝手は現代的。服好きが納得できる佇まいと、毎日使いたくなる実用性を両立しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eどんなスタイルでも合わせやすい\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/14_45_19.png?v=1779860749\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e黒革のいいところは、合わせる服を選びにくいこと。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eネイビーブレザーはもちろん、カーディガンやBDシャツに合わせたプレッピースタイルや、スウェットやデニムのアメカジスタイルも大人っぽく引き締めてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eアウトドアバッグほど見た目が軽くなく、ブリーフケースほど堅くない。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの中間の立ち位置こそ、服好きにとってちょうどいい。オンにもオフにも振れるから、気づけば登場回数が増えていくバッグです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e2nd編集長　杉村より\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e一部のレザーラバーだけでなく、世の中の認知を得つつある「茶芯」ですが、実は私はライトニングのモヒカン小川のような生粋のレザーラバーというほどでなく……マイルドめの革好き。つまり、ダブルの革ジャンやエンジニアブーツを一年中身につけるわけでもない。そんな私だから思いついたのがこの「茶芯のバックパック」です。それも、クラシックなタイプではなく、アウトドア由来のデザインや機能性を取り入れたかった。なぜなら、レザーのバッグって重くなりがちですし、カバンが大きければ大きいほど荷物を増やしてしまうタイプなもので……。そんな私がストレスなく背負える茶芯バッグとして、作ってもらったんです。背中のカーブに沿う外縫いや胸のストラップなど、重さを感じさせないパターンメイキングに、惚れ惚れしてます\u003c\/span\u003e」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e140年の鞄作りが、トラッドマンの背中を支える\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp data-start=\"562\" data-end=\"648\"\u003e製作を担ったのは、140年以上にわたり日本の鞄文化を支えてきた濱野家。皇室御用達としても知られる老舗であり、素材選び、縫製、仕立ての美しさに確かな基準を持つ鞄作りの名門です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"650\" data-end=\"772\"\u003eそのもの作りの根底にあるのは、流行を追うのではなく、持つ人の佇まいに寄り添うという姿勢。今回のバックパックも、上質な革の存在感を活かしながら、背負ったときに自然と体に馴染み、ジャケットスタイルにも休日の装いにも品よく収まるよう仕立てられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"774\" data-end=\"841\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e使うほどに艶や表情を増していく革の魅力と、日常の道具としての使いやすさ。そのどちらも大切にした、濱野家ならではのレザーバックパックとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"774\" data-end=\"841\" data-is-last-node=\"\" data-is-only-node=\"\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e革好きのための、毎日使えるバックパック\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/hamanoruck_260507-2-2.jpg?v=1779851368\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e茶芯レザーの豊かな表情を楽しめる。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどんな服装にも自然に馴染む。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eバックパックとしての背負いやすさも考えられている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e着こなしを楽しむうえで、この3拍子はとても重要。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e通勤にも、休日にも、小旅行にも。使うほどに艶が増し、擦れやシワまで自分のものになっていく。服好きにとってのバッグは、単なる荷物入れではなく、スタイルを完成させる道具です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cb\u003eSize／Spec\u003c\/b\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ\u003cbr\u003e横43(底部分)cmX縦48cmXマチ20cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■容量\u003cbr\u003e約33L\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■重さ\u003cbr\u003e約1600g\u003c\/p\u003e","brand":"CLUB 2nd","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46825783427261,"sku":"551-HELNGACBG000350000","price":149300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/3493\/0877\/files\/14_05_12.png?v=1779858387","url":"https:\/\/club-2nd.com\/products\/hamano-lightning-t-core-leather-ruck","provider":"CLUB 2nd","version":"1.0","type":"link"}